地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)(2026-05-29締切)
この制度は複数の枠に分かれて登録されています。上記の条件の枠についてのページです。
この補助金の受付は2026年5月29日に終了しています。 同じ制度が翌年度に改めて公募されることがあるため、内容は次回の参考としてご覧ください。
概要
| 補助上限額 | 記載なし |
|---|---|
| 補助率 | 1/2 |
| 受付期間 | 〜 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 災害(自然災害、感染症等)支援がほしい安全・防災対策支援がほしいまちづくり・地域振興支援がほしい教育・子育て・少子化支援がほしい |
| 対象業種 | 情報通信業 |
| 電子申請 | jGrantsで受付あり /複数申請可 |
詳細
■目的・概要
デジタル技術は、地域社会の生産性や利便性を飛躍的に高め、産業や生活の質を大きく向上させ、地域の
魅力を高める力を持っており、地方が直面する社会課題(人口減少や少子高齢化、産業空洞化等)の解決
の切り札となるだけではなく、新しい付加価値を生み出す源泉でもある。
このため、地方創生の取組を加速化・深化させていくためには、デジタルの力で地域の社会課題を解決し、全
国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会を実現するため、デジタルインフラを急速に整備し、官民双方で地
方におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)を積極的に推進していく必要があるところ、本事業は、地方
公共団体や地域の企業・団体による無線ネットワーク設備などの整備を支援し、デジタル技術を活用して地域の
社会課題の解決を図る取組を促進することを目的として実施するものである。
■根拠法令
(ここに補助金に紐づく根拠法令を入力して下さい。)
■応募資格
地方公共団体、企業・団体など
ア 地方公共団体
地方公共団体については、複数の地方公共団体が連携して申請することも可能である。ただし、代表
する1つの団体において事業全体の遂行・経費管理などに関する責任を持ち、総務省から補助金の交
付を受けるものとする。
イ 企業・団体など
企業・団体などが実施主体となる場合については、地方公共団体を1以上含むコンソーシアムを形成
することを要件とする。詳細については、別紙4「情報通信技術利活用事業費補助金(一般会計)交付要
綱」(以下「交付要綱」という。)第4条第4項の規定に従うこと。
■問合せ先
総務省 情報流通行政局 地域通信振興課 デジタル経済推進室
(担当:猿田、野尻、鎌田)
電 話:03-5253-5758
E-mail:ict-town_atmark_ml.soumu.go.jp
※迷惑メール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しています。
送信の際には、「@」に変更してください。
■参照URL
関連資料
- 公募要領 地域社会DX推進パッケージ事業実施要領.pdf
- 申請様式 【様式1】企画提案書_全事業.pptx
- 申請様式 【様式2ー1】申請者概要説明書_全事業(民間事業者など).docx
- 申請様式 【様式2ー2】申請者概要説明書_全事業(地方公共団体).docx
資料の実体はjGrantsの公式ページからダウンロードできます。
このページはjGrants公開APIから取得した情報をもとに自動生成しています。 申請の可否・要件・締切は必ず公式ページと公募要領でご確認ください。