令和7年度補正 フードテックビジネス実証・実装事業
この補助金の受付は2026年5月8日に終了しています。 同じ制度が翌年度に改めて公募されることがあるため、内容は次回の参考としてご覧ください。
概要
| 補助上限額 | 2,000万円 |
|---|---|
| 補助率 | 1/2以内 |
| 受付期間 | 〜 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい販路拡大・海外展開をしたいイベント・事業運営支援がほしい事業を引き継ぎたい研究開発・実証事業を行いたい資金繰りを改善したい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい |
| 対象業種 | 漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)公務(他に分類されるものを除く)分類不能の産業農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業金融業、保険業不動産業、物品賃貸業学術研究、専門・技術サービス業宿泊業、飲食サービス業生活関連サービス業、娯楽業教育、学習支援業医療、福祉 |
| 電子申請 | jGrantsで受付あり /複数申請可 |
詳細
■目的・概要
フードテック分野の研究開発、スタートアップ企業等による事業化の試みが拡大しつつありますが、社会での利用実績が少ないこと、必要なデータが未整備であること、事業のビジネス化に向けたスケールアップのノウハウが確立されていないことなどから、順調なビジネス化に至っていない事例が多く見られます。事業の実装段階では、量産化に伴う設備投資や品質管理体制の構築に向けた資金調達に加えて、認証取得や関連規制への対応等が課題となっています。そこで、本事業においては、フードテック等を活用した技術の事業化のための実証及び実装並びに成果の横展開等を行うことで、多様な食の需要への対応、食に関する社会課題の解決及び食品産業の国際競争力強化のための新たなフードテックビジネスの創出を図ります。
■応募資格
公募要領および実施規程をご参照ください。
※本事業に応募される団体におかれては十分にご確認ください。
■備考
審査結果の通知及び交付に必要な手続きは、Jグランツ、および別途メールにてご連絡する予定です。
■問い合わせ先
ご質問等については、下記連絡先までお願いいたします。
問い合わせ期間:2026年5月8日(金)17:00まで
<公募に関するお問い合わせ先>
フードテックビジネス実証・実装事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ 10:00~12:00、13:00~17:00)
メール:foodtech-r8@mail.gnavi.co.jp
電話:0800-100-4510
■公募情報サイトURL
※2026/4/7 14時以降に公開
関連資料
- 公募要領 【公募要領】令和7年度フードテックビジネス実証・実装事業_20260407.pdf
- 公募要領 公募QA_20260407.pdf
- 交付要綱 【実施規程】令和7年度フードテックビジネス実証・実装事業_20260407.pdf
- 交付要綱 補助事業等の実施に要する人件費の算定等の適正化について.pdf
- 交付要綱 フードテック推進ビジョン(令和5年2月21日、フードテック官民協議会).pdf
- 申請様式 別紙様式1-1.docx
- 申請様式 別紙様式1-2.docx
- 申請様式 別紙様式1-3.pptx
- 申請様式 別紙様式1-4.xlsx
- 申請様式 別紙様式1-5.docx
- 申請様式 【フードテック】Jグランツマニュアル_20260407.pdf
資料の実体はjGrantsの公式ページからダウンロードできます。
このページはjGrants公開APIから取得した情報をもとに自動生成しています。 申請の可否・要件・締切は必ず公式ページと公募要領でご確認ください。