募集終了(2025年7月9日締切)

【令和7年度当初】蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業(令和7年度第1回公募)

実施機関: 蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業費補助金

この補助金の受付は2025年7月9日に終了しています。 同じ制度が翌年度に改めて公募されることがあるため、内容は次回の参考としてご覧ください。

概要

補助上限額9億3,000万円
補助率定額
受付期間
対象地域 全国
対象従業員数従業員数の制約なし
利用目的 研究開発・実証事業を行いたいエコ・SDGs活動支援がほしい
対象業種 サービス業(他に分類されないもの)
電子申請jGrantsで受付あり

詳細

■目的・概要

2050年カーボンニュートラルの実現のカギとなる蓄電池の産業競争 力を向上させるため、蓄電池の製造及び導入に関わる事業環境の 持続可能性の向上が不可欠。これを踏まえ、サステナビリティに優れた蓄電池のエコシステムの整備を行う。

■根拠法令

昭和三十年法律第百七十九号

補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律

■応募資格

公募要領で定める条件を満たす企業・団体等

※詳細については公募要領をご覧ください。

■問合せ先

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1

商務情報政策局電池産業課 担当:山本、池田、足立

E-MAIL:bzl-battery-sustainability@meti.go.jp

関連資料

  • 公募要領 公募要領_R7蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業.pdf
  • 交付要綱 交付要綱_R7蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業.pdf
  • 申請様式 申請様式_R7年度_蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業.pdf

資料の実体はjGrantsの公式ページからダウンロードできます。

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