令和2年度補正予算公募 ⾼度無線環境整備推進事業(2020-10-23締切)
実施機関: 無線システム普及整備支援事業(高度無線環境整備事業)
この制度は複数の枠に分かれて登録されています。上記の条件の枠についてのページです。
この補助金の受付は2020年10月23日に終了しています。 同じ制度が翌年度に改めて公募されることがあるため、内容は次回の参考としてご覧ください。
概要
| 補助上限額 | 記載なし |
|---|---|
| 補助率 | 記載なし |
| 受付期間 | 〜 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい販路拡大・海外展開をしたいイベント・事業運営支援がほしい事業を引き継ぎたい研究開発・実証事業を行いたい人材育成を行いたい資金繰りを改善したい雇用・職場環境を改善したい災害(自然災害、感染症等)支援がほしい安全・防災対策支援がほしいまちづくり・地域振興支援がほしい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい教育・子育て・少子化支援がほしいスポーツ・文化支援がほしい |
| 対象業種 | 情報通信業 |
| 電子申請 | jGrantsで受付あり |
詳細
総務省では、5GやIoT等による地域活性化や地域の課題解決を⽀援するため、地理的に条件不利な地域において、⾼速・⼤容量無線局の前提となる光ファイバの整備を⽬的として⾏う「無線システム普及⽀援事業(⾼度無線環境整備推進事業)」に要する経費の⼀部補助を⾏っています。
令和2年度補正予算においては、従来の地理的に条件不利な地域への⽀援の
他、⽀援対象地域を条件不利地域以外の地域にも特例的に拡⼤し、地⽅公共
団体や電気通信事業者等による、5G等の⾼速・⼤容量無線通信の前提となる
伝送路設備等の整備を⽀援することといたします。
■目的・概要:
総務省では、5GやIoT等による地域活性化や地域の課題解決を⽀援するため、地理的に条件不利な地域において、⾼速・⼤容量無線局の前提となる光ファイバの整備を⽬的として⾏う「無線システム普及⽀援事業(⾼度無線環境整備推進事業)」に要する経費の⼀部補助を⾏っています。
令和2年度補正予算においては、従来の地理的に条件不利な地域への⽀援の
他、⽀援対象地域を条件不利地域以外の地域にも特例的に拡⼤し、地⽅公共
団体や電気通信事業者等による、5G等の⾼速・⼤容量無線通信の前提となる
伝送路設備等の整備を⽀援することといたします。
※本件は令和2年度補正予算の公募に関するものなので、交付申請に関して
は、別途担当部局にお問い合わせください。
■問い合わせ先:
・全体的事項
総合通信基盤局ブロードバンド整備推進室(koudo@soumu.go.jp)
担当︓籔下課⻑補佐、渡邉専⾨職、滝島主任
電話︓03-5253-5866
・ケーブルテレビ事業者(⾃治体・三セク・営利企業)関係
情報流通⾏政局地域放送推進室(bb-wireless@soumu.go.jp)
担当︓⽵居⽥課⻑補佐、鷲頭係⻑、海⽼原官
電話︓03-5253-5808
■参照URL:
総務省HP︓
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/broadband/index.html
関連資料
- 交付要綱 無線システム普及支援事業費等補助金交付要綱_R2.6.pdf
- 申請様式 様式.zip
資料の実体はjGrantsの公式ページからダウンロードできます。
このページはjGrants公開APIから取得した情報をもとに自動生成しています。 申請の可否・要件・締切は必ず公式ページと公募要領でご確認ください。