募集終了(2020年6月10日締切)

【にいがた産業創造機構】先進技術開発支援事業費助成金

この補助金の受付は2020年6月10日に終了しています。 同じ制度が翌年度に改めて公募されることがあるため、内容は次回の参考としてご覧ください。

概要

補助上限額記載なし
補助率記載なし
受付期間
対象地域 全国
対象従業員数従業員数の制約なし
利用目的 新たな事業を行いたい販路拡大・海外展開をしたいイベント・事業運営支援がほしい事業を引き継ぎたい研究開発・実証事業を行いたい人材育成を行いたい資金繰りを改善したい雇用・職場環境を改善したい災害(自然災害、感染症等)支援がほしい安全・防災対策支援がほしいまちづくり・地域振興支援がほしい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい教育・子育て・少子化支援がほしいスポーツ・文化支援がほしい
対象業種 建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業金融業、保険業不動産業、物品賃貸業学術研究、専門・技術サービス業宿泊業、飲食サービス業生活関連サービス業、娯楽業教育、学習支援業医療、福祉
電子申請jGrantsで受付あり

詳細

■目的・概要(サマリ):

県内企業が抱える付加価値額の低迷や人手不足といった問題の解決を目指すとともに、県内IT関連企業の技術力向上や、これまでの受託開発型の多重下請構造からの脱却を支援するため、ロボット本体、周辺機器等の試作開発及び高度IT、ロボット等を活用したシステムの試作開発に要する経費の一部を助成します。


■目的・概要:

公益財団法人にいがた産業創造機構(以下「機構」という。)では、AI・IoT等の高度ITやロボット等の導入・活用の促進に向けて、県内企業による高度ITやロボット等を活用した付加価値の高いビジネスモデルの創出を支援します。これにより、県内企業が抱える付加価値額の低迷や人手不足といった問題の解決を目指すとともに、県内IT関連企業の技術力向上や、これまでの受託開発型の多重下請構造からの脱却を支援するため、ロボット本体、周辺機器等の試作開発及び高度IT、ロボット等を活用したシステムの試作開発に要する経費の一部を助成します。




■問い合わせ先:

公益財団法人にいがた産業創造機構



IT支援チーム



TEL 025-246-0069




■参照URL:

https://www.nico.or.jp/sien/hojokin/38732/


関連資料

  • 交付要綱 R2先進技術_交付要綱等.zip
  • 申請様式 R2先進技術_事業計画書.doc

資料の実体はjGrantsの公式ページからダウンロードできます。

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