【大分県医療ロボット・機器産業協議会】医工連携医療関連機器等研究開発推進事業費補助金
実施機関: 医工連携医療関連機器等事業化補助事業
この補助金の受付は2020年5月1日に終了しています。 同じ制度が翌年度に改めて公募されることがあるため、内容は次回の参考としてご覧ください。
概要
| 補助上限額 | 記載なし |
|---|---|
| 補助率 | 記載なし |
| 受付期間 | 〜 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい販路拡大・海外展開をしたいイベント・事業運営支援がほしい事業を引き継ぎたい研究開発・実証事業を行いたい人材育成を行いたい資金繰りを改善したい雇用・職場環境を改善したい災害(自然災害、感染症等)支援がほしい安全・防災対策支援がほしいまちづくり・地域振興支援がほしい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい教育・子育て・少子化支援がほしいスポーツ・文化支援がほしい |
| 対象業種 | 製造業情報通信業 |
| 電子申請 | jGrantsで受付あり |
詳細
医療・介護・福祉・看護の4分野において、大分県医療ロボット・機器産業協議会の会員企業が新たな医療関連機器やソフトウェア等の研究開発に要する経費に対し助成を行う。
〔対 象 者〕大学、医療機関及び県外企業等と連携した会員中小企業
〔対象経費〕プラント・機械装置費、原材料費、外注加工・分析費、人件費、旅費、謝金、事務庁費、委託費
〔補助率〕補助対象経費の2/3以内
〔補助金額〕採択予定件数:400万円以内 2件程度
■目的・概要:
【1】 目的
大分県医療ロボット・機器産業協議会では、平成22年に大分・宮崎と共同で策定した東九州地域医療産業拠点構想(東九州メディカルバレー構想)に基づき、医療関連機器産業の一層の集積を目指しています。
この構想の推進を図るため、会員企業のうち県内中小企業が、医療関連産業分野において自社技術を活用して医療関連機器等の研究開発、実用化開発を実施し、新製品・新技術開発を図る取組を支援します。
【2】 実施方法
自社技術を活用して外部の機関と共同研究を実施する会員県内中小企業へ、医療、看護、介護、福祉機器等若しくはソフトウエア等の開発にかかる経費補助を行います。
【3】 補助率等
・補助率:補助対象経費の総額に対して2/3以内
・補助金額:400万円以内/件
【4】補助対象
大学等研究機関、医療機関・福祉施設等及び医療関連機器製造販売企業の医療、看護、介護、福祉に関する技術シーズや知見を活用した医療関連機器の研究開発、実用化開発を対象とします。
■問い合わせ先:
〒870-8501 大分市大手町3丁目1番1号(大分県商工観光労働部新産業振興室内)
大分県医療ロボット・機器産業協議会 担当 平山
TEL:097-506-3269/FAX:097-506-1753
■参照URL:
http://medical-valley.jp/news/20200313/2652/
関連資料
- 公募要領 公募要領・実施要領.zip
- 交付要綱 交付要綱.zip
- 申請様式 様式の添付ファイル.zip
資料の実体はjGrantsの公式ページからダウンロードできます。
このページはjGrants公開APIから取得した情報をもとに自動生成しています。 申請の可否・要件・締切は必ず公式ページと公募要領でご確認ください。