低炭素技術を輸出するための人材育成支援事業費補助金
この補助金の受付は2020年2月17日に終了しています。 同じ制度が翌年度に改めて公募されることがあるため、内容は次回の参考としてご覧ください。
概要
詳細
我が国企業の海外生産拠点を担う現地人材を育成することにより、我が国の省エネ技術の海外展開を促進し、アジアの産業分野におけるエネルギー利用の効率化を図り、温室効果ガスの排出削減に貢献することを目的とします。
■目的・概要:
本事業では、アジアにおける我が国企業の生産拠点において、日本式の生産工程への見直しや省エネ性能の高い機械装置の導入等のエネルギー利用の効率化を推進する上で必要となる現地人材の育成を支援するため、海外拠点の中核人材を日本国内に受け入れて行う実務研修や日本法人の指導的立場にある者を海外に派遣して行う技術指導等の取組を実施します。
■備考:
○jGrantsでの申請にあたり、項目毎の入力やファイルの添付について示した参考資料を、上記の「様式の添付ファイル」欄に添付していますので、必ずご確認ください。
○申請に必要な様式のファイルは、以下の参照URLのページよりダウンロードしてください。
■問い合わせ先:
応募にあたってのご不明点等は、電子メールまたはFAXにてお問い合わせください。それ以外の方法によるお問い合わせには回答いたしません。
お問い合わせの際は、件名(題名)を必ず「令和2年度低炭素技術を輸出するための人材育成支援事業(低炭素技術輸出促進人材育成支援事業)」としてください。他の件名(題名)や件名がないお問い合わせには回答できない場合があります。
経済産業省 貿易経済協力局 技術・人材協力課 (担当)井原
FAX:03-3501-1937
■参照URL:
https://www.meti.go.jp/information/publicoffer/kobo/2020/k200117007.html
関連資料
- 公募要領 01_R2FY低炭素募集要領.pdf
- 交付要綱 05_交付要綱案.pdf
- 申請様式 (参考資料)jGrantsへの入力について・(1124更新版)jGrants電子申請マニュアル.pdf
資料の実体はjGrantsの公式ページからダウンロードできます。
このページはjGrants公開APIから取得した情報をもとに自動生成しています。 申請の可否・要件・締切は必ず公式ページと公募要領でご確認ください。